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横谷コーチからカレッジ生への魂のメッセージ
by ynikki
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<   2005年 08月 ( 8 )   > この月の画像一覧

いよいよ明日から合宿!

みなさんこんにちは。いかがお過ごしですか?巷では夏休み最後の週末ということで、どこも混雑していたみたいですね。みなさんはどうされていますか?ちなみに僕は京都の厳しい残暑に浴びながら、再びお肌が黒くなってきております(>_<)

さて、明日からいよいよサンガカレッジ合宿でございます。今年は2泊3日。昨年に比べ、人数が少なく、そして時間がたくさんあるということで、とてもじっくりと活動に打ち込めるはずです。これも昨年の反省を踏まえてということで、1期生の皆さんからのご意見ご感想の賜物です。本当にありがとうございます。もし参加できなくとも、お時間あれば少しでも覗きに来てくださいね(^^)

それと、25日~27日にかけて、「元Jリーガーサッカー教室」と題して、普及部でサッカー教室を開きました。暑さでふらふらになりながらも、普及部総動員で頑張りましたよ。福田さん、大丈夫ですか~?

ところで、このサッカー教室。元Jリーガーということで、メインはジャイルコーチと下の写真のコーチが担当しました。3日間・4会場・377人を相手に、丁寧にコーチングするお二人を僕は大尊敬しております。それに指導者としてももちろんのこと、社会人として仕事に取り組む姿勢など、見習うべきところがたくさんあります。こういった方々と一緒に仕事できること、それは本当に幸せですね。

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         あれっ!?ユニフォームが・・・。
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by ynikki | 2005-08-29 11:12

度量の深さ

こんにちは。いかがお過ごしですか?何だかちょっぴり涼しくなった気がします。気のせいでしょうか?大文字の次は紅葉の季節・・・。京都って一年中忙しいですね~(笑)。

僕は普段、小説など読まないのですが、先日、サンガの小嶋トレーナーからお借りした本にとても感動し、その中の一文に感銘を受けたものがあったので、今回はそれをご紹介したいと思います。

小学校6年生である主人公の女の子が、クラスの中のイジメを解決しようと、保護者も交えたクラス会を開くシーンがあるんです。その場面で、いじめられていた子の建築業を営んでいるお父さんが、皆に向けて言った言葉がとても印象的でした。

「人生ってのは照る日、曇る日がある。いつもいつも晴れた日ばっかりとは限らないということをさ。土砂降りの雨だって降る時はあるんだよ。そん時はさ、濡れているのを指さして笑うんじゃなくてさ、傘をさしかけてやる度量っていうか、優しさもさ、ほしいってことをな。人間なんだからさ、大事なことなんじゃねえかなと思うんだな。」
           『ハッピーバースデー』青木和雄/吉富多美・著 金の星社

まあ、当たり前のことかもしれませんね・・・。でもなんだか、天気に例えてるところと江戸っ子ぽくに語る口調が僕にとってはとても心に残りました。
そしてこの言葉に深く感じるところがあるのは、自分の中で人間として、このお父さんが語る「度量」が僕には大きく欠けていると思うからなんです。ふと気づくと自分のことばっかりに気をとられている。皆がハッピーとなるようなところを考えられない、視野を広げられないんですよねぇ(>_<)大きな課題であると、改めて感じさせられます・・・。

この本は、教育カウンセラーの方が書かれていて、普段カウンセリングに訪れる子どもたちの思いを紡いで書いたそうです。ですので、子どもの家庭環境、学校生活などから発生する問題が話の大きな筋となっており、僕はコーチとして、大人としてとても考えさせられる物語であると感じました。もしよろしければ読んでみてください。知ってる人もいるかな?

今日よりも明日、明日よりも明後日と、少しずつ精神的に大人になれたらいいなと思う、横谷でした(泣)明日も頑張ろう!
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by ynikki | 2005-08-24 23:26

再会

 みなさんこんにちは。いかがお過ごしですか?いよいよカレッジの合宿が来週に迫りました。今年はCSとHTA双方で合宿を行い、しかも2泊3日。結構なハードワークになると思います。僕も心してかからないとやられちゃいそうです(>_<)体調にはくれぐれも気をつけたいものです。

 さて、引き続きクラブユースでの出来事をお伝えしようと思います。この期間中に久々の再会を果たすことが多くありました。院時代に指導者講習会のお手伝いをしていた時にお知り合いになったコーチの方々です。お会いする皆さんが、僕のことを覚えてくださっていてとても光栄でした。一期一会という言葉はありますが、その時々の出会いを大切にしていることで、ふとした時 の再会で、大きな喜びが得られることを実感しました。いやあ、嬉しかったです(^^)

 それともう一つ。僕が茨城のスクールで関わった選手と再会したのです。そう、お正月の頃に書いたあの子のことです(1月に書いた『ゆめ』をご参照ください)。名はケイゴ君。なんとAズ・ジュニアユースに昇格していたのです。お正月のころは昇格は微妙だと聞いていたので非常に心配したのですが、無事昇格を果たし、ビシッとナイキのウェアで身をかためていました。
 さらには、ケイゴ君と同級生で、僕が茨城時代に非常によくしてもらったご家族のご長男もAズ・ジュニアユースに入団し、今回お会いすることができたのでした。ちなみに彼らはまだ1年生ですので、応援というかたちで福島に来ていましたのですが・・・。
 しっかし、二人とも背が大きくなり、声変わりもして立派になっていました。特にケイゴ君と僕が最初に会った時は彼は小学校3年生でしたから、それはそれは感慨深かったです。

 僕にとって何が一番嬉しいかって、離れてしまった今でも見かければ声をかけてくれることです。そして元気にサッカーを続けている姿をみせてくれることは、本当に嬉しいことだと感じました。彼らがこれからも努力し続け、良い選手になってくれることももちろんですが、すばらしい大人へと成長してくれることを願ってやみません。指導者の端くれとして、幸せに感じるひと時でした。

 いやあ、頑張らなきゃなりません。改めてモチベーションを上げてくれる出来事でした。皆さんはこの夏、誰かと再会したようなエピソードはありますか?
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by ynikki | 2005-08-23 11:19

スカウティングから感じたこと

 みなさんこんにちは。いかがお過ごしですか?いつの間にやら8月も20日を過ぎ、あっという間に夏も終わろうとしている気がします。皆さんは十分に遊んでますか?勉強してますか?

 さて、今回もクラブユースU-15帯同から学んだことを、その②としてお送りします。

 今回、僕は他チームのスカウティングという役割もいただきました。したがって、主に次に対戦するチームの試合を観戦し、そして全国大会とあって、いろんなチームいろんな選手を見れることはとても有意義でありました。

 システムは何か、ディフェンスはマンツーマンかゾーンディフェンスか、仮に自分たちのチームがさまざまなポジションをとった場合相手はどのようにマークをするだろうか、そしてどこにフリーな選手ができて、フリーなスペースが生まれるか・・・etc。

 まだゲームを読み解く力はないので、チームにとって監督にとってどの程度お役に立てたかわかりませんが、それでも自分にとっては一つの試合を読み解くトレーニングだと思いながら奮闘しました。
 今振り返って最終的に思うことは、今後できることなら日本人にあった戦い方を追求してみたいなあということでした。サンガのジュニアユースで行っていることの一つとして「意図的にゴールチャンスを生み出すこと」ということがあります。それと比較して、他のチームを見る限り、一人の選手のドリブルの能力でゴールチャンスをつくったり、スピードある一人の選手の能力に頼った攻撃が目立ちました。
 でもそれが通じるのは日本の中だけで、ドイツ人やブラジル人と対峙した場合、果たして通用するのか・・・?通用する場合もあると思います。そしてもちろんドイツ人やブラジル人のような速くて強くて上手い選手を育てようとすることも大事だと思います。でも日本人は日本人であり、ドイツ人やブラジル人のようになることはとても難しい。ならば日本人として、日本人の体つきや賢さなどに合った戦い方、日本人のウィークポイントを克服することの他に、ストロングポイントを前面に押し出すことを考えなきゃならないのではないか・・・。

 以前からそんなお話をサンガスタッフの方々から聞いていたので、今回スカウティングを通してより一層、「日本のサッカーとは何か?」を強く考えさせられました。いつかその答えを見つけたいなあ・・・、なんてね(笑)。

 そんなわけで、芸術でいうところの「創作意欲」を掻き立てられたのでした。いろんなものを観て、感じて、学び続けることの大切さを、スカウティングを通じて感じさせられました。まあ、僕がどこまで出来るかわかりませんけど、出来るところまでとことんいけたら良いですね(^^)頑張りまっしょい!
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by ynikki | 2005-08-21 18:40

ほんとの帰京

みなさんこんにちは。昨日無事に福島から帰京いたしました!更新が遅れたことお詫び申し上げますm(_ _)m

クラブユースU-15大会、サンガジュニアユースはベスト8という結果に終わりました。最後の試合は延長戦までもつれ込み、その終了間際に失点してしまっての敗戦でした。悔しい!!
9日間という長い間、僕はチームのサポートをする役割でいろんなことを学ばせてもらいました。まずはそのことに本当に感謝したいと思います。順さん、ありがとうございました!そして帯同に許可してくれた高本ディレクターをはじめ、拓ちゃんや普及部スタッフの方々本当にありがとうございました!

さて、一度にいろいろ書けないので、一つ一つ学んだことを順番に書いていこうと思います。

今回選手たちは本当に持てる力を最大限に発揮していました。ゲームに出る11人のみならず、サブの選手やメンバー外の選手もそれぞれが自分に出来ることに全力を尽くしていたと思います。そのことがとても印象に残りました。

以前にも書きましたが、「coach」という英語の意味は「指導する」の他に「ある場所へ導く」という意味も含まれています。また「コーチング」という経営学用語は「持てる力を引き出す」意味で使われています。ジュニアユースのスタッフの方々と選手たちの関係から、それらの意味が体現されているところをしかと見せていただきました。

では指導者として、選手の力を最大限に引き出すにはどのようにしたらいいのか・・・。あくまで今大会を見た限りで感じたことですが、「こだわり」の大切さっていうのもある気がしました。サッカーの技術的なこともそうですが、試合に挑むときの一日のタイムスケジュール、ミーティングでの話す内容や話し方(抑揚や声の大きさなど)、選手の部屋割りや食事のとらせ方などなど・・・。
ヨーロッパでの育成年代においては、例えば食事の際にテーブルナプキンやフォーク&ナイフの使い方など、食事のマナーについても細かい指導が入るそうです。
今回、僕らが泊まったのは温泉旅館で食事などは座敷でしたので、そこで脱いだスリッパをきれいに揃えるよう選手に注意しました。チーム全体の流れの中でそれほど重要なことではないものの、今回のように長い期間共同生活をする上でよりよくしていこうと思うなら、ちょっとした気持ち良さがあることで、だらけた雰囲気や緊張感の欠如が少しでも食い止められるのではないかと考えたのです。それがどの程度効果があったかはわかりませんが、そういった細部に至るまで心配りをする「こだわり」も、指導者として重要な要素なのかな、なんて感じました。

ということで、まずは帰京報告と、指導者の仕事について考えさせられたことを書きました。また続きは次回ということで・・・。
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by ynikki | 2005-08-20 09:35

クラブユースU-18

 みなさんこんにちは。今日HTAのマーケティング班に向けた福田氏の講義を聴きに行きました。8月10日、夏休み真っ只中なのにマーケティング班は朝から市役所や府庁を回り、夕方には約2時間の講義を真剣なまなざしで受けていました。そしてそれに対して福田氏も全力で応え、熱のこもった講義をされている。この関係性、僕も見習わなくてはなりません。CSの活動は合宿までありませんが、その合宿が少しでも良いものとなるよう、頑張りたいと改めて思わされました。しかし、その前に明日から再び福島へ行き、U-15の全国大会に帯同します。まずはそこに全力でサポートし、その中で感じたことや学んだことをCSにも活かしていきたいと考えています。いやあ、今日はまたまた刺激を受けましたわ(^^)

 さて、先日書いた柏での遠征の後、28日に僕はそのまま福島へ直行しました。全国のクラブチームが集まる全国大会に帯同するためです。
 ご存知の通り普及部に所属し、しかもその合間にはジュニアユースに帯同することが多い僕は、ユースの選手と会うのはこの時がほとんど初めてでした。しかも、高校生と接するのは教育実習以来で、ましてプロを志す高校生に接するのは全く初めてでしたので最初は戸惑いました。彼らはほとんど大人なわけですから、言葉遣い一つもきちんと一人の大人として対応しなければならないわけです。それでも普段相手にすることが少ないこの年代の会話が徐々に新鮮に感じられ、慣れてくるととても楽しく感じられるようになりました。

 そんな中、僕が一番羨ましいなあと思ったのが、サンガのスタッフの方々がユースの選手と台頭にサッカーの話をしているところです。大人としての会話が出来ますから、コーチ陣が試合のビデオを選手と見ながら、ああでもないこうでもないとサッカー談義しているわけです。もちろんその他いろいろと大変なことは多いと思いますが、選手とコーチがお互いにコミュニケーションを取り合いながら共にレベルアップを図るその姿に、僕はとても魅力を感じました。

 コーチは選手の目線に立たなければならないと言います。選手の年齢、レベルや状況に合わせて、態度や言葉遣いを変えていく必要があるわけですが、今回ユースに帯同させてもらってその点が改めて勉強になりましたし、指導の楽しみの一つなんだ、ということを再確認させてもらいました。

 さて、明日からの福島partⅡではどんな刺激を受けられるのか・・・。全力を尽くす中で何か一つでも学んで帰って来れたら幸いですね(^^)頑張ります。またしばらく更新が滞るかもしれませんが勘弁してくださいm(_ _)m それでは!
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by ynikki | 2005-08-10 22:15

ふるさと

みなさんこんにちは。京都の暑さにやられぎみです(>_<)
今日奈良県生駒市にサッカー教室に行きました。が、担当した1、2年生なんかほんま立ってるだけで精一杯な感じで、ちょっとかわいそうでした。でもゲームになってボールが入ると本能なのか、懸命にボールを追っかけまわすんですね。子どものパワーはすごいなあと思います。大人になると自動的に力をセーブしてしまいますが、子どもの場合自分の意識以上の力が出てしまうのでしょう。頼もしくもありましたが、ちょっと危なっかしかったです(^^)それを指導者が観察し、うまくコントロールしてあげなきゃならないと感じた今日のサッカー教室でした。

ところで、先日味スタの観戦記を簡単にお話しましたが、その次の日からU-14のレイソルカップという交流試合に帯同してきました。実はその会場である日立柏総合グラウンドというのは、僕が小4~中3まで通っていた場所なんです。ですのでその場所に指導者(の端くれ)として再び訪れることができたことにとても感激していました。

とはいっても非常に根性無しだった自分は、中学の頃は練習をサボりがちで、当然サッカーなんて上達するはずもなく、今ではその時期をとても後悔しています。ですのでそんなほろ苦い思い出が詰まった柏のグラウンドで、再度自分の心に戒めを刻んでいました。あの頃のようにつらいことや面倒なことから逃げたり誤魔化したりしないようにしよう・・・と。

また、そんな自分に指導してくれていたコーチが、今でもレイソルの育成部にいらっしゃるのですが、今回再会した際には、こんな自分にも昔と変わらず気さくに声をかけてくれるのでした。本当にこれは嬉しいことですし、僕もそんな指導者になりたいと感じさせてくれます。

昔の自分と今の自分。どのように成長したのか自分ではよくわかりませんが、こうして昔通っていた場所に訪れると、改めて「頑張ろう!」という気にさせてくれるんだなあ、なんて感じました。次ここを訪れる時は今よりも少しでも成長できてたらいいなあと思います。

みなさんは夏休みに同窓会なんてやらないんですか?思い出の地に足を運ぶっていうのもなかなか良いですよ(^^)僕はこういった機会に恵まれたことを本当に感謝しています!
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by ynikki | 2005-08-07 13:21

一時帰京

みなさんご無沙汰して申し訳ありません。つい先ほど帰京いたしました。25日より京都を離れ、28日には千葉から福島に移り、U-18のクラブユースという全国大会に行き、サンガユースのサポートをしてきました。疲労困憊ではありますがとても有意義な時間でありました。そんなわけで更新が遅くなったことを深くお詫び申し上げますm(_ _)m

その間に、しんいち、じゅんすけ、ささくらのお三方、書き込みありがとうございます。どうもお三方とも「夏休みやでぇ、ウキウキッ!」といったニュアンスが文章からは感じられませんでしたが、約1ヶ月間毎日楽しめるわけがありませんので、一つでも多く楽しい事があるように願っておりますよ~。僕は「ワールドカップ・オレオレ詐欺」が心配です(泣)。それについてはただいま調査中であります・・・。

さて、京都を離れた初日に僕は、味の素スタジアムに向かいました。目的は「東京ヴェルディvsレアルマドリー」戦を観戦するため。その前日に来日した銀河系軍団、コンディションは良くなくともどんなプレーをしてくれるのかとても楽しみにしていました。
結果は0-3・・・。リーグでの結果が悪く監督が解任された東京Vに3点もやられたことは驚きでした・・・。アドバンスカレッジのブログの通り、こんな緊迫感のないゲームはお客さんにちょっと失礼かなって気もしました。まあ実際にプレーする選手や現場のスタッフなどは嫌々日本に来ているのかもしれませんけどね。

じつはこの試合に行く前、サンガのスタッフの方々から「テレビで見るのと生で観るのは全然違うよ、絶対生で観なきゃアカン!」っていうお話を聞いていました。
確かにこのゲームは結果的に、勝敗云々や世間が期待するような好ゲームではなかったかもしれません。しかし、そんな中にもレアルの選手たちの一つ一つのプレーにはとても圧巻させられ、魅力を感じた場面が数多くありました。ボールスピード、ボールタッチのやわらかさ、ボールを蹴ったり止めたりするときにする音などなど・・・。ジダンなんかもあまりディフェンスしませんでしたけど、開いたスペースにいやらしく下りてきて、ボールを展開したり、ベッカムやロベルト・カルロスがワンステップでチェンジサイドしてしまうキックなど、生で観るからこそジワッと感じられることが僕には多く存在しました。ちなみに僕が気に入ったのは途中からボランチに入った「パブロ・ガルシア」(だったかな?)です。

いやあ、あんなふうにボールを蹴ったり止めたりできたらサッカー楽しいだろうなって思いました。でも途中台風の影響で大雨になり、そんで試合の内容もいまひとつで、エンターテイメント性からするとやはりいまいちだったのかな・・・。どうなんでしょう・・・?

というわけでまずは帰京報告でした。でもこれは一時的。来週はまた福島に行って今度はU-15に帯同させてもらうことになってます。頑張ります!!皆さんの夏休み、聞かせてください。
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by ynikki | 2005-08-05 16:54